Cardinal
法人・チーム向け

個人のデータは手元に。ルールは全員に。

会社は利用範囲を管理。個人の内容は自動共有しません。

管理できること

会社に必要な範囲だけを管理します。

メンバーと役割

オーナー、管理者、メンバーの役割で、できる操作を分けます。

AIを使う範囲

会社として、デバイス内・社内ネットワーク・外部AIのどこまで許可するかを決められます。

会社のログイン

パスキーや会社の認証基盤を使い、組織のルールに合わせてログインできます。

管理と監査

プラン、利用状況、重要な操作を管理画面から確認できます。

データの考え方

組織は、個人データの保管庫ではありません。

MEMBER

メンバーの端末

ノート、会話、記憶、手元のファイル

本人が管理

自動共有しない

ORGANIZATION

会社の管理範囲

メンバー、役割、AIの利用範囲、契約

管理者が管理
プラン

チームから、大規模な組織まで。

少人数のチームは1人あたりの月額プラン、大規模導入や個別要件がある場合は相談のうえで内容を決めます。

会社のルールに合わせて導入できます。

利用人数、AIの運用範囲、認証や監査の要件をお聞かせください。