Cardinal
開発者向け

考える。つくる。確かめる。

資料、AI、コード、コンソールをひとつの画面に。

開発の流れ

別の道具へ移る回数を減らします。

  1. 01

    資料とコードを開く

    仕様書、Web、コード、ノートをタブで開き、必要なものだけ左右に並べます。

  2. 02

    見ている内容をAIへ

    開いている画面を文脈に含め、実装方針や修正案をその場で相談します。

  3. 03

    ノートで仕上げる

    Markdown、HTML、SVG、コードを、AIと並べたノートで確認しながら仕上げます。

  4. 04

    このPCで確かめる

    デスクトップ版ではローカルのシェルを開き、ビルドやテストを実行できます。

実際の画面

AIとノートを、左右に並べる。

左側でAIと相談し、右側のノートで書きながら仕上げるCardinal
ローカルコンソール

コマンドは、このPCで実行します。

デスクトップ版のコンソールは、普段使っているローカル環境につながります。ブラウザ版から端末のシェルを動かすことはありません。

~/project

cardinal ~/project $ npm test

✓ 42 tests passed

cardinal ~/project $

AIとデータ

コードをどこへ渡すか、自分で選べます。

このデバイス

端末内AIを使う場合、入力したコードは外へ出ません。

組織の中

自宅や社内の計算機で動くAIへ、指定した範囲内で接続します。

外部AI

必要なときだけ選択。許可なく外部へ切り替えません。

Cardinalで、次のプロジェクトを開く。

ブラウザ版はログインなしで試せます。ローカルコンソールはデスクトップ版で利用できます。