Cardinal
AI

AIの動く場所を、選べます。

端末内を選べば、入力は外へ出ません。

3つの実行場所

使うAIによって、データが届く範囲が変わります。

01

このデバイス

内蔵またはブラウザ内のAI。回線なしでも動きます。

外へ出ない
02

あなたのネットワーク

自宅や社内の計算機で動くAI。指定したネットワーク内で完結します。

組織内まで
03

外部のAI

高性能なAIを使う経路。必要なテキストだけを送ります。

送る前に伏せ字
送信まで

入力した文が、どこを通るか。

  1. 01

    端末に入る

    入力と会話履歴は、まず手元に保存。

  2. 02

    個人情報を隠す

    名前・住所・連絡先などを端末内で置換。

  3. 03

    境界を決める

    設定・組織ルール・今回の指定から最も厳しい範囲を選択。

  4. 04

    選んだ場所で実行

    外へ出す場合だけ、直前にもう一度検査。

入力

田中さんへ tanaka@example.com から連絡

送信時

[名前]さんへ [メール] から連絡

自動切り替え

許可した範囲より外へ、自動で切り替えません。

端末内AIが止まった場合

外部へ送らず、その場で止めます。

LOCALCLOUD

設定

普段使ってよい範囲

組織

会社が定める上限

今回だけ

その送信をさらに厳しく

扱うデータ

画像・音声・映像そのものは送りません。

文字認識と文字起こしはデバイス内で終えます。AIに渡すのは、あなたが頼んだときのテキストだけ。外部へ出す場合は、端末側と送信直前の2段階で個人情報を隠します。

まず、デバイスの中のAIから。

アカウントなしで試せます。外部AIを選ぶまで、入力は外へ出ません。