まず
ネットがなくても、普通に使える。
ノート、ファイル、検索、AIを、できるだけこの端末で動かします。サービス側で障害が起きても、手元の作業は止まりません。
たとえば
飛行機や地下でも、続きを書ける。
これからのCARDINAL
まず、ネットがなくても使える。
次に、あなたを理解する。
そして、端末や人と安全につながる。
考え方
書いたものはアカウントに。そのうえで、AIをどこで動かすかは選べます。
進め方
土台から順に積み上げます。前の段階を捨てず、次の段階へつなげます。
まず
ノート、ファイル、検索、AIを、できるだけこの端末で動かします。サービス側で障害が起きても、手元の作業は止まりません。
飛行機や地下でも、続きを書ける。
次に
会話、ノート、予定、ファイルのつながりを整理します。使うAIを変えても、Cardinalが覚えた内容は残ります。
「前に話した件」を、資料と一緒に探せる。
さらに
ノートも会話もアカウントに預かるので、端末を変えても続きから開けます。持ち出したいときは、いつでも書き出せます。
PCで書いた続きを、スマートフォンで開ける。
その先
個人のデータと会社の情報を混ぜず、共有する範囲を選べるようにします。会社はルールを管理し、個人の内容は本人が管理します。
見せたい仕事だけ、安全に共有できる。
目指す形
保存、検索、AI、権限を共通の土台にします。用途ごとの画面や拡張機能を、もっと少ない準備で作れるようにします。
データを閉じ込めない、新しいアプリを作れる。
変わること
サービスごとに分かれる
自分で持ち、選んで使う
データも、記憶も、AIも。